株式会社エムアルファ技研
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開発実績
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[主な開発実績]
自動組立機の構想から設計を中心業務に、
組立調整までを管理するエンジニアリングを開始
1985年・3.5インチフロッピーディスク自動組立機
1987年・全自動ネジ締めロボット
 (ミッションケース組立用反転インデックス付き)
・スクータ部品全自動組立システム
 ベアリング圧入、シャフト挿入、ボルト、ワッシャ組合せ、
 ナットランナ、接着剤塗布、サークリップ組付、
 オイルシール組付、グリス注入
・4軸塗装ロボットシステム

1987年11月から株式会社エムアルファ技研として法人化し、
自社製品開発を本格化
1986年 1月 単軸軽量ロボット開発製作
1988年 11月 シリコンウエハ操作用リフタモジュール開発
1989年 3月 130シリーズ スライドモジュール開発
5月 自動車部品用切粉吹きロボット開発
8月 80シリーズ スライドモジュール開発
1990年 5月 ギヤー加工ライン用 供給収納全自動ロボットシステム開発
1991年 3月 120スライドモジュール開発
8月 グリップ接着剤塗布全自動4軸ロボット開発(4段パレットエレベータ付)
1992年 2月 220スライドモジュール開発
4月 クリーンルーム用スライドモジュール開発(液晶製造用)
10月 フェルト芯の高速カットロボット開発(カットサイクルタイム0.5秒)
1993年 3月 コンクリート床不陸測定ロボット共同開発
1994年 3月 オート定規(長尺物自動定寸装置)開発(ボールネジ仕様4000mm)
10月 RA型垂直多関節モジュール開発(単軸直進ハンドリングロボット)
1995年 9月 ラックアンドピニオン伝導6mストローク開発
1996年 7月 トランスファロボット(TAモジュール:30kg/2000ストローク)開発
(PAT.申請中)
12月 麹自動製造ロボット開発(RA型垂直多関節+走行軸10m)
1997年 2月 L90SMT(15mストローク)開発
1998年 3月 RAP型垂直多関節モジュール(15kg可搬・クリーンルーム用)開発
(PAT.申請中)
RAPモジュール開発を機に、本格的にガラス基板/
半導体関連の搬送ロボット業務を開始
  9月   3軸RAP型垂直多関節モジュール(60kg可搬・クリーンルーム用)開発
2000年 3月 ドリルタップロボット(セミマシニングセンタ)開発
9月 4軸RAP型垂直多関節ロボット(旋回軸付・半導体産業向け)開発
10月 ダイキャストケースのバリ取りロボット開発
2001年 2月 70kg可搬/2400ストロークのトランスファモジュール開発
3月 G4液晶ガラス基板搬送ロボット(上下反転付5軸)開発
7月 半導体用フォトマスクハンドリング用システム開発
2002年 7月 大型マスク基板搬送ロボット(ハンドのピッチ角補正付5軸)開発
  ワーク重量50Kg/1800×1500mmの搬送を実現
12月 G5液晶ガラス基板搬送用GRV型垂直多関節ロボット開発
2003年 12月 600kgガラス基板カセット搬送ロボットアーム開発
2004年 2月 1000kg可搬大型走行軸開発(精密位置決め、クリーン対応)
3月 大型マスク基板搬送ロボット開発(ハンドの幅決め軸、ピッチ軸、走行軸)1300×1500mm/60kg マスク搬送達成
6月 ガラス基板検査用3軸スライドモジュール開発(X軸同期2軸駆動)
9月 1.4mロングノーズ付水平多関節型ロボットの開発
10月 マスク基板検査/反転ステージ開発
2005年 9月 2mロングアーム型手首2軸ロボット開発(70kg可搬)
2006年 2月 2.5mスライドモジュール開発(中央駆動タイプ)
5月 3ハンド型ロボット開発(60kg可搬)
11月 G7マスク用6軸搬送台車(MHV)開発
2007年 3月 リニアモータ駆動光学用ステージ開発
5月 2000×500 大型自動ドリルマシン開発

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